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集客につながる文章とつながりにくい文章の違いはココ。

こんにちは 星野千加です。

文章で悩む=集客で悩む

ここは、本当に死活問題、 だと思いませんか?

個別コンサルのクライアントさんから、 毎日、たくさんの文章添削のメールが届きます。

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・書籍のプロフィール

・プレスリリース

文章の種類も、本当に様々ですし、 業種も本当に様々です。

あ、私は小学校受験のコンサルタントもしているので、 オーディションのエントリーシートのような 願書の添削もたくさんします。

だから、文章とともに お仕事をしていると言っても過言ではありません^^

話はそれましたが、

文章で悩む=集客で悩む

なので、みなさん真剣です。

たくさんの文章を拝見していると、 集客につながる文章とそうでない文章が すぐにわかるのです。

一番のポイントは、

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自分の言いたいこと、書きたいことを書いた文章なのか

相手の知りたい、読みたいことを書いた文章なのか

==============

毎回、私はお客様になりきって読みますが、 視点が「自分」にある文章は、 読んでいても、心踊らないのです^^; (↑オブラートに包んで書きましたこと、ご了承ください、笑)

だから、

=========

自分の言いたいこと書きたいことではなく、

相手の知りたいこと読みたいことを書く

=========

これが、一番の近道だと思っています。

そんなこと分かってる! でも、書けないから教わってるんだもん!

相手の読みたいこと知りたいことが わからない〜

もう、ネタが尽きちゃった・・・

そんな声が聞こえてきますね^^;

実は、一瞬で視点を変えることができる方法があります。

それは、

エンパシーチャートを書くこと。 (エンパシーチャートって何?と思った方は、↑こちらをご覧ください)

私が教わったNLPでは、 「ポジションチェンジ」と言うワークがあります。

相手の立場になって、 コミュニケーションを変えていくワークです。

不思議なことに、本当にその人の中に入ってみると、

「え? こんなこと考えていたんだ!」

と自分の中には全くなかった 相手の本音がわかります。

エンパシーチャートは、 ポジションチェンジを紙面上でできるツール。

特に、

お客様の本音をどれだけ汲み取れるか?

ここが、自分視点の文章と 相手視点の文章の 大きな大きな分かれ目。

自分の中に答えがないなら、 相手に聞いちゃえばいい!

それができるのが、 エンパシーチャートなのです。

自分のための日記を書くのではなく、 集客につながる文章を書きたいなら、 「視点」を読み手におくことは重要。

文章が書ける=集客がうまくいく

ひとりでは無理と思ったら、 個別コンサルでお待ちしております^^

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